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会社案内
是非、当社の営業マンにお会いください。
明治15年の創業以来、容器作りを核に突き進んでまいりました。
創業以来の歩みを今振り返りますと、月並みな表現ではありますが“企業は人なり”という言葉につきます。
ですから、まずお客様との接点であります営業マンに是非お会いください。
ホームページ上だけでは言い表せない当社の魅力を必ずお伝えできると思います。
サンプル依頼、お見積り依頼、お問い合わせ等どんなことでも結構です、必ず営業マンがご期待にお応え致します。どうぞ宜しくお願い致します。
代表取締役社長/橘 一郎
会社概要・営業品目
会社概要
| 創業・設立 | 明治15年1月 |
|---|---|
| 代表取締役 | 橘 一郎 |
| 本社 | 〒646-0216 和歌山県田辺市下三栖11-19 |
| 東京営業所 | 〒340-0022 埼玉県草加市瀬崎町77-1-301D |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 社員数 | 100名 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行田辺支店 紀陽銀行田辺支店 きのくに信用銀行田辺支店 |
営業品目
- 各種プラスチック製品の販売
- 各種木製品の販売
- 各種包装資材の販売
- 各種包装機器の販売
- 排水処理プラント処理請負
- 各種防水・防蝕工事請負
- レンタルパレット取扱
- 各種パレット販売
- FRP製品の製造
- PET製品の製造
- 木蓋の製造
沿革
| 明治15年1月 | 初代・橘善吉によって和歌山県西牟妻郡田辺町に「橘桶店」を創業。 木製桶・樽の製造販売に従事する。 |
|---|---|
| 昭和5年3月 | 二代目・橘幸太郎に経営を譲渡。 社名を「橘製樽所」と改称、着々と事業を強化し、拡張・発展を続ける。 |
| 昭和43年3月 | 現社長・橘一郎が事業を継承。 同時に化学製品の製造に着手し、「橘化成工業」を併設。 |
| 昭和45年5月 | 田辺市万呂にFRP工場を建設。 コンクリート槽のライニング事業にも着手。 |
| 昭和52年9月 | 田辺市元町にPVC中空成形工場を建設。 |
| 昭和55年6月 | エポキシ樹脂による床ライニング事業に着手。 |
| 昭和56年1月 | 橘化成工業を法人化にともない、社名を「株式会社橘化成工業」に改称。 |
| 昭和57年9月 | 現本社の所在地、田辺市下三栖に本社社屋を新設。 FRP工場、PVC工場を統括。 |
| 昭和60年3月 | PETストレッチブロー容器の製造に着手。 |
| 平成7年11月 | 株式会社橘化成工業を製造会社とし、新たに販売会社「株式会社タチバナ」を設立。 製造・販売の専業化により、さらなる事業強化をはかる。 |
| 平成8年1月 | 株式会社タチバナは環境保全への対応をはかるべく、各種産業排水プラント処理事業、及び紙器製造事業に着手する。 |
| 平成8年6月 | 東京都港区芝に東京営業所を開所し、東日本地域の販売強化を図る。 |
| 平成9年7月 | 取り扱い物量の増大にともない、自走式ピッキングクレーン2機を備えた自動倉庫を新設。 |
| 平成11年6月 | 高効率燃焼システムを採用した、業務用焼却炉の取り扱いを開始。 |
| 平成12年5月 | 新製品の開発強化を図るため、設計開発部門を新設。 |
| 平成14年5月 | 品質の安定化を図るため、品質管理部門を設置。 |
| 平成14年6月 | 機械販売の強化とメンテナンスを専門に行うためSE(セールスエンジニアリング)部門を設置。 |
| 平成14年7月 | FISH容器意匠取得 |
| 平成15年1月 | K-1.0-3意匠取得 |
| 平成15年1月 | ネジロックⅠ型特許取得 |
| 平成15年4月 | ネジロック部意匠取得 |
| 平成15年4月 | ポット1000意匠取得 |
| 平成16年2月 | ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)取得。 |
| 平成16年10月 | 取り扱い物量の増大にともない、ムービングラックを備えた倉庫を新設。 |
| 平成16年12月 | 高蓋容器実用新案取得 |
| 平成17年11月 | 3D-CADを導入し、提案型営業に活用を始める。 |
| 平成19年10月 | 第5倉庫完成 |

